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サロンの移転作業が完了し オープニングパーティも終了しました。

先月から自分の車でちまちま引っ越しをはじめて、4月になったら友人達から遊びにいくよとぞくぞく連絡がはいり
ならば みんなに協力してもらって 楽しいオープンイベントをやってお店をはじめようと思いつき
それから準備の怒涛の日々がはじまって。

何もないところからお店をカタチにしながら、次々に到着する友人たちのお迎えや観光案内。
おとなりのカフェも全面協力してもって 1日限りのヒーリングトリップカフェにして、そちらも友人たちがお料理をつくっておもてなし。

自分がイベントをやるなんて夢にも思わなかった 夢のようなスタート。
一緒に学んできた友人と一緒にお客さんと向き合う時間を共有し、隣の種子島から飛んできてくれた友人にも協力してもらい 
はじまるまではほんとに必死だったけど 終わってみれば夢のような幸せな時間でした。

その後も友人達と楽しい時間を共有したくさん笑ってお別れし 燃え尽きた私はその後しっかり休んで
今日からお店をあけました。

新しいスペースは なぜだか人を呼ぶ何かがいままでとは全く違う感覚を感じる場所

rung rung naam ショップはしばらく不定期営業ですが、マッサージセッションはすでにはじまっています。事前予約でしたらご都合にあわせられるかと思います。

ここでセッションするのがほんとに楽しくて楽しくて ここまでの感覚ははじめてです。
みなさまのお越しをお待ちしています

メニュー等これから増えていく予定ですが、現メニューはこちらのHPでご確認ください。

rungrungnaam+healing trip
島民割引あります。こちらは少し価格改正を予定しています。
お問い合わせは healingtripbodywork@gmail.com まで

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by kana-trip | 2017-04-21 18:19 | + healing trip | Comments(0)

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新年明けて 気付けばもう一月も後半になっていました。
遅まきながら今年もよろしくおねがいします。

例年なら今頃はいつもタイ
この冬はどうしても行く気になれなかったのは、旅行自体がちょっと億劫になっていたからだと思う。

帰省中 久しぶりに会った友人に誘われて 
急に決めてオフシーズンのバリにやってきた 
水着も夏服も島に置いたまま。
ここまで無計画な旅はさすがに初めて。

友人もセラピストなので、バリに来たならお互い気になるのはやはりマッサージやスパの雰囲気

屋久島に住んでからは初のバリ
島に住んでみた目線でバリという島をみてみたかったというのもあるし バリニーズマッサージからヒントをもらえたらとも思いもあった。
ヨガも続けていたけれど、ウブドでは自発的に動くより受け身に徹する方が場と私の気にはあっていた、その違いが分かったのもすごく大きな体感だった。
なんでも自分でやっちゃうのではなく 人に委ねて受け身になる、お手当てをしてもらうってやっぱりうれしいし 気持ちがほぐれる。とがってた部分がまあるくなるのがわかる。

この島も自然が豊かで 水も豊富
町のスパでも各部屋にバスタブがついている贅沢さ。
花びらがふんだんに使われたフラワーバス
バリは神様のお供えにもたくさんの花びらを使う。

たくさんのハーブを使って丁寧に丁寧にマッサージしてもらって
神様のお供えにも使うたくさんの花びらが入ったフラワーバスにつかり
ああカラダって神殿だったんだよなと 忘れてた大事なことがマッサージを通してどんどん伝わってくる。


短い滞在だけど、得られた感性は大切な気づきばかりで重い腰をエイやっとあげてよかった
今年は年初めから東京でも 今までお世話になった先生たちに会い話す機会も多かった。
こうしてバリでもたくさん癒してもらってたっぷりチャージしてこれがまた私のヒーリングのプラスになっていくといいなあ

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by kana-trip | 2017-01-26 11:22 | + healing trip | Comments(0)

オイルの効能

昨日 滅多にしない揚げ物を作った。

熊毛郡(屋久島と種子島)はただいま さつまいもにあふれている。
持ち寄りパーティもさつまいもを使った料理やスィーツが多い。

鹿児島のさつまいもはとにかく美味しい。
最近種子島産の安納芋を手に入れたので それで揚げ物をしてみたくなった。

というのが 揚げ物をすることにした経緯。

フリマで手に入れたフライヤーに さつまいもを投入。
初めてにしては上出来の おいしいかき揚げができた。

という話ではなく その時にどうやら油が飛んだようで 気づいた時にはほっぺがヒリヒリしていた。

鏡をみてみたら赤くなってて あ、これ火傷? ほっぺに火傷はかなりショック 
顔は皮膚も薄いし 頬骨のてっぺん、いかにもシミになって跡になりそうな所

そのとき思い出したのが 先月作ったターメリックオイル
を漉したあとの濃厚なターメリックペースト。火傷したところに塗布して1日過ごした。

効果抜群 赤みもなくなりシミにもなってなくて 今朝みたらなんの痕跡も残してなかった。

特に屋久島のウコンがいいって友人が言ってたけど ほんとにこれは効果がある。
ターメリックオイルの効能は 肌を健康にする 消毒 殺菌 抗菌  アトピー肌の改善にも向いています。
作り方も簡単なのですが 完成した時に漉す この時にでるペーストが火傷とか傷に効くように思います、というか効きました。これで人にも自信もってすすめられます、マッサージもオイルもなんだって身をもって効果を実感したことが一番説得力がある。

シミにもならなかったし 効果が体験できたし 結果昨日も良い1日だったということかな。
やっと秋晴れ このまま晴天が続いてほしいなあ


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by kana-trip | 2016-11-13 12:16 | + healing trip | Comments(0)

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だいぶ過ごしやすくなってきて、からだもだけど頭も活動期になってきました。
やっとゆっくり座っていられるようになって、いろいろ手仕事もできるようになってきて これは夏はもう諦めるしかないのだなというこがよくわかりました。 来年の夏また同じことにならないよう覚えていたいものです。いろいろ進まないから遊びも消極的でしたが夏は遊ぶしかないってことでしょうか。

ホットパッドと同じように 自然とオイルの季節がやってきました。

前まで日課にしていたセサミオイルのセルフマッサージをすっかりやらなくなっていたのですが、
これを私はいつもの長続きしない病だと思い込んでいました。
でも友人と話していて 季節のせいだったのかということに気付きました、欲していなかったのです。
日本は四季がはっきりしていて さらに屋久島は湿度もすごく高いし気圧の変化も激しい。
暑さが一息ついてふっとまたオイルに関心が戻ってきて これって自然なことでこれで良かったのかと。
ついでに責めるのではなく自分の感覚をもっと信じてあげようとも思いました。

ささいなことだけど嬉しい発見で 時期によってオイルは変えればよいのかとごく当たり前のことがストンと腑におちた出来事でした。


久しぶりに セサミをキュアリング(加熱処理)して 自分用とお客様用にセサミオイルを復活させました。
夏の間はずっとココナッツオイルを使っていて これだけでいこうと思っていたけど オイルについてはもっともっと柔軟性をもたせようと思いました。

もうひとつ 好きなオイルにオーラグロウというエドガーケイシー療法で使用するオイルがあります。
これは自分用というよりは施述用とか家族の不調のときに使います。
オーラグロウも最近やっぱり必要を感じで用意しました。

ココナッツ、セサミ、そしてオーラグロウ  この3つが私の身近にあり残り続けているベースオイル。
一つに絞ろうと思っていたけど これらを季節 症状 あとは感覚で使い分けるのが一番私にとっては自然なようです。
さらに ただいま屋久島ウコンでターメリックオイルを作っています。
セサミオイルがベースで作る万能オイル、友人に教わって初めての試み。皮膚の弱い方にも傷跡にも効くらしいので自分と友人達でまずは試してみます。
 
そして自分をちゃんとみてみたら意外と長続きしてることが多い というか好きなもののキャパがそんなに広くないみたいで好きなことと続けてることが実はあんまり変わってないし増えてもいない。
長続きしない病はとっくの昔に克服していたのだなーというのも嬉しい発見でした。


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by kana-trip | 2016-10-07 15:42 | + healing trip | Comments(0)

夏に焦がれる

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まだ夏なのに もう夏が恋しくなる 8月後半はいつもそんな気分になります。

夏生まれの私はまた一つ歳を重ねました。
最近はさすがにおばちゃんになってきたので歳を気にするようになりましたが、もともとあんまり年齢に実感がない。
お誕生日も特別な日もフラットにしていたい私。
今年はお友達がサプライズでお祝いしてくれて、慣れない私でもやっぱり嬉しい、美味しい夜でした。

最近読んだ本で 自分の歳をはっきり知らないという人たちがいることを知り その感覚いいなって思います。
特別な日があるというより毎日を新鮮に過ごす。
感謝するのであれば毎日を感謝して過ごす 私もそんな風がいいなって思います。

島にきてから海が身近になり、友達ともフラっと行くし一人でもフラっといってお魚みながら漂ってます。
日没のころ車で走ると 夕方の美しい空に見惚れてます。
早起きして朝日みにいっても見惚れてます。

でも、何度海に漂っても夕日をみても なんかまだ物足りない感じがいつもこの時期はするのです。
一年に一度やってくる8月後半のこのちょっと感傷的というのかちょっと低いトーンの気持ちの場所
 ここ好きだったんだなって少し前に気付きました。

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by kana-trip | 2016-08-20 12:27 | + healing trip | Comments(0)

カラダのサイン

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晴れたし、やることやってすっきりしたら、カラダを見直したくなった。
苦手なことをやってるときって、少しムキになってやらなければというモードになってるみたいで、気が付いたら自分のことを完全におろそかにしていて、それがまた大丈夫になっている、あぶないあぶない。

また食生活がおかしなことになってきたので、昨日またカラダを整えたいなという発想が湧いた。
こういうときって、発想が湧いた時点でほぼ完成なのだと思う。鈍くなってた自分のサインにやっと気がついて、見直そうって決めたら生活が落ち着く。

規則正しく過ごしたい、きちんとウォーキングしないと、、とか思ってるうちはやっぱり始められない。
それより、ふっと見直したくなったときに見逃さないで流れにのるのがいいみたい。

7号食(玄米だけの10日間)をやるほどの日数はないので、今回はハーフ。

やろうとするときは、すでにカラダがやって〜といってるときなので、意外とすんなり始まります。
そしてすっと行動に移せたときは、気持ちも整って、ちょっと歩くだけでも緑や空や海がぐっと身近になって目に入ってきます。

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by kana-trip | 2016-05-13 13:15 | + healing trip | Comments(0)

晴れてほっとした

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ずーっとずーっと島は大雨が続いてました。毎朝起きると雨がザーザーなんてものでは無く、ゴーっと激流のような雨音。 そんな日々にもすっかり慣れてしまっていたら、GWになって急に快晴。
島民の我々も、遊びに!というよりは、いっせいに洗濯して布団干して掃除して、、ほぼ生活が天気に左右されています。

大雨すぎてお店の扉もあけたり閉めたり、風が強くて何度も看板が倒れる、看板にしている木のオブジェをしばりつけたりそんなことばかりやってました。
でも、晴れるとすっかりそんなこと忘れてしまいます。毎回思いますが自然の変化と人の心って同じというか人も自然の一部なのですね、どうしたって。

GW前に今年のチラシができました。かなり遅いのですが島のお店にも配り終えて なんというか一息。
本当はこれからなのでしょうが、もう考えすぎてたチラシのことが終わった私は今がリラックス状態。
あとは必要な人に届いてセッション受けにきてくれたら、そしてゆるんでくれたらほんとにうれしい。観光地ならではの様々な人にリラックスの提供がしたいっていうのが屋久島でやりたいことです。

今回の震災で自分が屋久島へ来た経緯を思い出しました。何が自分にできるだろうとも考えました。
やりたいことがやれるうちは、やりたいことをやっていようとも改めて考えさせられました。

山にも海にもなかなか行けなくなってしまったし、畑も田んぼも今の生活では身近でないので田舎暮らし度は足りてないのですが、やはりセッションしてる時間が一番好きなのです。

今日は久しぶりに海の温泉に入りに南へいってきます。夜空も植物も最近みてなかったなー。

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by kana-trip | 2016-04-30 17:15 | + healing trip | Comments(0)

音楽で旅する私

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屋久島に戻ってきました。

思いの外何にも変わってなくて、3ヶ月も私はほんとに離れていたのでしょうか。ほんとにタイにいったのかなという気すらしています。

まずは早速お店をあけながら、今季の準備をしています。
ほんとは万全の準備をしてからお店ってあけるものなのでしょうが、私は動きながらじゃないとアタマがさっぱり動かない。まずカラダを使ってから、そのあと考えるというのがいつものパターン。

自分のココロととことん対話して、さまざまな影響を外していったら、見直したいことがでてきたので、いま私はここと向き合っているところです。
rung rung naamとしてのタイパンツ屋さんの営業は再開していますが、ボディワークの方はちょっと準備中です。

そんなときはさまざまな音楽を聴きながら作業します。いまの自分にしっくりくる音楽を探しながら。

音楽 音楽 音楽。
ほんとにいろんな音楽に影響を受けてきた 大げさですがそんな人生だったなってこういうときはそんな想いにとらわれます。

私のささやかないままでの行動の源ってほぼ音楽に影響うけてます。
初めての海外旅行はイギリスでその後何度もいったのも音楽のため。
アジアにはまるきっかけになったインドだって最初の興味は音楽からでした。

屋久島に戻って早速ライブにいってきました。チェンマイでも屋久島でも、自分の狭い選択肢だったら聴くことのなかったであろうグッとくる音に出会えたときは、心底嬉しくなります。
そして、音楽の偉大なるちからに敬意をココロ密かにはらったりもしています。

タイマッサージを知り、こんなに長い時間のマッサージだったんだと知り、自分がどんどんはまり夢中になってマッサージを始めたころ、私にとってボディワークというのは音楽にかわる表現なんだな なんて思ってたことを思い出しました。
ミュージシャンだったら、一度に多くの人を癒すことができるし、多くの人に感動や気づきやリラックスを伝えることができる。日常から離れてリフレッシュしてまた日常に向き合える力をもらえたりもする。

やっぱり音楽って忘れていたいろんな感情を呼び覚まします、初心をじっと思い出してます。


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by kana-trip | 2016-04-02 13:36 | + healing trip | Comments(0)

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そろそろ帰国の準備です。
ネットショップもしばらくお休みさせていただきます。

先週友人2名と郊外の村へいってきました。久しぶりに再会した友人とその村の森のなかにあるコテージの話で盛り上がり訪ねてみようということになったのです。

そこへいくのは13年振りくらい。そんなに遠くないのになぜかずっと行かず、私のなかには心のなかに存在する特別な場所のようになっていました。
それぞれが別々のタイミングでそのコテージに滞在していたのですが、私はそこでリトリートなるものを初めて体験したので、そういう印象で心に残っていました。

その当時、トータルで3週間ほど滞在した記憶があります。合宿形式のワークショップで滞在中はアルコールも禁止、食事もベジタリアン、ほとんど外との関わりがなく朝から瞑想して気功して自分と向き合うという日々だったので、思い出してみれば様々な感情とあの時向き合っていたように思います。

実際訪ねてみれば、幻の場所なんかじゃなく今でも素敵な女主人が丁寧な暮らしをしていて、リビングは広いバルコニーで高台にあって森が見渡せるとっても贅沢な景色。
以前は森を下って行くと、川が流れていてその脇にトゥリーハウスがたっていました。
残念ながら、川が氾濫したときに木が倒れてしまってトゥリーハウスは無くなってしまっていましたが、母家のお部屋は以前よりもっと素敵になっていて、ほんとに再訪してよかったです。

日々の生活で、頭がヘトヘトになったときに、こういう場所があったと思い出して心が休まる、私にとってはそんな場所です。またゆっくり滞在してみたいです。


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by kana-trip | 2016-03-02 23:22 | + healing trip | Comments(0)

原点に。

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チェンマイの滞在もあとわずかになってきました。
前半は、なるべくそとに出ないようにしてました。
夜は生活音と動物たちのライブでうるさい我が家も、昼間は窓からみる景色も生活音もすごく心地よくて、そとに出てしまうのがもったいなかったし、気持ちもシンとしてて静かに過ごすのに向いていたようです。

でも、もともとじっとしてるのが苦手なので、ならば外に出てみようと買い物にいったり、外食したりしてみるものの、実はそんなに外食にも買い物にも興味がないといことにも気付いていました。
これはマッサージを続けるきっかけとなった、マッサージ道場に出会ってしまったからというのがすごく大きいです。

というのを今回また改めて再確認しているところに私はいるみたいです。

タイマッサージを習い始めたときから通いだし、何度も何度も通っているここのマッサージ道場のことを、いまだにうまく説明できないし、そこの教えを理解しているとも思えていないのですが。
ここをマッサージ学校と呼ばずマッサージ道場と呼んでいるのは、考えすぎるな、外の情報に振り回されず自分の内側をしっかりみなさい、、、等々の初期仏教の教えからきている心の持ちようが教えのメインの場所だから。  
毎年毎回繰り返し、同じ話を聞いているのに、自分の心の持ちようで毎年毎回新しい教えとして心に響いてくる。心に興味のあった私にはぴったりの場所だったのです。
こういうスタイルでタイマッサージを教えているところは多分他にはなくて、わたしのように繰り返し繰り返し通っている生徒が世界中からやってくる。決まったコースもないし、いつからスタートというのもない。誰でも来ていいし、来なくなってもいいし、マッサージを職業にしてない人も通いつづけたりするなんとも不思議な所。

教科書もなく、実践あるのみで、相手の状態を理解して必要なことだけを施術するよう徹底的に鍛えられる。
テクニックや習い事ばっかり増やしてますます頭を混乱させて、、と生徒のことを笑う先生は実際目の前で実にシンプルに多くの人の体や心を解放していく。教えだけでなく実践でも見せらることばかり。

いろいろ寄り道し、いろいろつまんできた私は、もういいのではないのかなと思うこともよくあるけど、先生の話をきくと、自分がみえてきて こんなに影響を与えてくれたところってやっぱり他には無かったなと気づかされる。心のこと、そして感情とリンクするからだのことを教えてくれた原点のようなところ。

心を鍛えるのはすごく難しいというのをまたまた日々実感しています。


ネットショップはこちらから、気にいたものを少しだけ。滞在あと2週間ですが、タイから発送します。
rungrungnaam onlineshop

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by kana-trip | 2016-02-20 02:35 | + healing trip | Comments(0)